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スイット ダイビング スクールのトップ>PADI紹介
padiとはロゴ
PADIって?
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、世界最大のリクリエーション・ダイビング・メンバーシップ組織です。
プロフェッショナルメンバーとは、ダイブセンターやリゾートだったりダイブマスター、アシスタントインストラクター、インストラクター、トレーナーだったりします。
これらのメンバーは、大勢の人がアンダーウォーター・アドベンチャーを手軽に楽しめるようにする一方で、「ダイビング・トレーニング」、「安全性」、「サービス」に対し、業界でも最高のレベルを保ち続けるよう日々努力しています。
    
    
ダイビングをはじめてみよう!
padi 体験ダイビングからオープンウォーターへ    ディスカバー・スクーバ・プログラム(DS)・・・
プールなどで簡単な体験ダイビングを行います。
ディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラム(DSD)・・・
海で深さ12mまでの本格的なダイビングを体験します。
PADIスクーバ・ダイバー・コース(PSD)・・・
コース内容はOWDコースの前半部分と同じ。修了するとPADIプロフェッショナル監督条件付のCカードが取得できます。
オープン・ウォーター・ダイバー・コース(OWD)・・・
このコースを修了するとCカードを取得でき、監督条件解除で水深18mまで潜ることができます。
・・・DS,DSDに参加した記録は、インストラクターの判断でPSD、OWDのコース受講の際クレジットされます。(コースの一部が免除)
・・・PSDの修了記録はOWDコース受講の際クレジットされます。
・・・上記プログラムやコースの
続きを行うなら、一年以内に受講しましょう!
オープン・ウォーター・ダイバーはADV、AOWコースの【参加前条件】となっています。
     
     
自分のダイビングスタイルを見つけよう!
padi アドバンスとefr sp アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムはADVAOWの2種類。いろんなスタイルのダイビングを経験して、ダイビングの楽しみを広げるコース。
アドベンチャー・ダイバー・コース(ADV)・・・
3種類のアドベンチャー・ダイブを経験します。
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース(AOW)・・・
ディープ・ダイブ、ナビゲーション・ダイブを含む5種類のアドベンチャー・ダイブを経験します。
スペシャルティ・ダイバーコース(SP)・・・
ボートsp、ディープsp、ドライスーツsp・・・など、それぞれ知識やスキルをパワーアップするコースです。
エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)・・・
応急手当と心肺蘇生法を身につけます。ダイバーでなくても参加できます!
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバーはREDコースの【参加前条件】となっています。
エマージェンシー・ファースト・レスポンスはREDコースの【認定条件】となっています。
     
     
より幅広いスキルと知識を身に付けよう!
padiレスキューからmsdへ レスキュー・ダイバー・コース(RED)・・・
自分自身のケア、他のダイバーにも気を配る能力を身に付けます。
マスター・スクーバ・ダイバー(MSD)・・・は、PADIリクリエーションダイバーの最高ランク!専用のコースがあるわけではありません。ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験。PADIレスキュー・ダイバーの資格を持ち、さらに5種類以上のSPコースの認定を受けたダイバーだけに贈られます。
レスキュー・ダイバーはDMコースの【参加前条件】となっています。
     
     
プロフェッショナルコース
padiレスキューからダイブマスターへ ダイブマスター・コース(DM)・・・
PADIプロフェッショナルコースです。
水中ガイドをしたり、インストラクターの講習アシスタントをしたりとダイブマスターは日本中、世界中で活躍されています。また最近では、スキルアップの手段として、取得される方も多いようです。
DM取得後もインストラクター、各種インストラクター資格とPADIコースは続いて行きます。

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